ラブドールメーカ【FuDoll】とは?特徴や評判、口コミなどを解説!

ロリ系ラブドールは好きですか?僕は大好きです!

現実世界で彼女たちに手を出すのはご法度。すぐさま警察に連れていかれて数年間、刑務所で過ごす事間違いなし。

ですが相手が幼くてもラブドールだったら?
合法的にお触りOK!好きな事がなんでもできてしまいます

今回紹介するラブドールメーカーのFuDollは美少女系ラブドールを数多く販売しているメーカーです。

思春期くらいの見た目の女の子が大好きだという紳士系の皆様へおすすめしたいメーカーなのでロリ系が好きな方は最後まで見ていってください。

目次

FuDollの特徴

FUDOLLは2020年にいつもの中華製ラブドールメーカーの聖地である中国広東省で設立されたブランドです。

このブランドは元々「FU-sexdoll」として日本および韓国の市場に特化したブランドとして立ち上げられました。

その後2021年5月により本格的なブランドとしての展開を目指すためにブランド名を「FUDOLL」に改名。精密な製造プロセスを用い、美しくリアルなラブドールを生み出すことで幅広く評価を得ているメーカーです。

FUDOLLのラブドールは美しい顔の造形と実際の女性から採寸された非常にリアルで緻密なボディデザインが特徴です。

またラブドール自体の値段もそこまで高くはないのでコストパフォーマンスに優れた美少女系ラブドールメーカーとして年下妹系な見た目が好きな層に特に人気があります。

さらにFUDOLLのヘッド部分は眉毛や睫毛が非常に丁寧に植毛されている点も大きな魅力です。

通常のラブドールはプリントや手描きで眉毛や睫毛を再現することが一般的ですがFUDOLLでは職人さんがの一本一本を丁寧に植毛してくれるので自然な表情などを作り出す事ができます。
このディテールへのこだわりはFUDOLLを選ぶ理由の一つとなるのではないでしょうか。

シリコンヘッドとTPEボディの組み合わせ

FuDollのラブドールは上質なシリコンを使ったシリコンヘッドとTPEボディを組み合わせたのが基本的となっています。

この組み合わせで値段は大体15万円~20万円程度となります。基本的に身長が高くなっていくほどお値段も上がっていくと考えた方がいいです。

そしてTPEボディをシリコンへ変更する事も可能となってます。
TPEからシリコンへ変更する際は値段が約30万円程度まで跳ね上がります。

TPEとシリコンはどちらもメリットとデメリットがありますので両方の違いをまだよく理解してないという方は下記の記事を参考にしてみてください。

✅ラブドールの素材はどんな物が使われているのかを紹介します

ヘッドの材質は硬質ヘッドですが、一部のヘッドでは軟質ヘッドも選択が可能。
更にそこからおちんちん咥える事ができるROSヘッド機能も付ける事ができます。

ボディタイプの種類

FuDollは凄く沢山の体型のバリエーションがあります。そこから自分好みの体型を選択していきます。

身長は136cm、140cm、145cm、148cm、150cm、155cm、157cm、158cm、160cm、161cm、162cm、163cm、165cmの13種類。胸の大きさについては画像を参照にしてください。

FuDollボディタイプ一覧

ちなみに一番おっぱいが大きいサイズは161㎝のJカップとなっています。

身長についての注意事項ですが140cm、145cm、157cm、158cmのボディはTPEボディのみとなってます。
また160cm、162cm、163cm、165cmのボディはシリコン限定です。
その他の身長はTPEとシリコンの両方から選択できます。

そしてヘッドはそれぞれ輪郭や顔のサイズが異なっていますのでボディの組み合わせによってはアンバランスな体型となってしまう事もあります。

もしFuDollの購入を考えている際にカスタマイズに自信がない人は各代理販売店の掲載写真をそのまま購入すればOKです。

またYourDollのこのページを参考にしてみてください。

ボディは軽量化が可能

等身大サイズのラブドールの一番のデメリットは体重が重たいという事だと思います。

FuDollもその例にもれず、身長が高くなってくると体重も増加していって扱いにくさを感じてしまうこともあるかと思いますが、ご安心ください。

こちらオプションで軽量化を選択することが可能です。身長にもよりますが大体5㎏~8㎏くらい軽量されます。

ただし代理店によっては軽量化に対応していない体型もあるので、自分が購入する代理店のFuDoll販売ページはよく確認をしたほうがいいかもしれません。

それとシリコンボディについてはデフォルトで軽量化がついているので、より扱いやすくなっていると思います。

165㎝のシリコンボディが何と29㎏という軽さで扱えますよ。
(私が所持しているラブドールは160㎝で体重が頭部あわせて約45㎏あります)

ヘッドは単品で購入が可能

FuDollのヘッドは現在40種類程度が販売しています。

代理販売店によって取り扱っているヘッドの種類は異なりますが 、それでも他のメーカーと比べたら非常に数が多いのが特徴です。

しかもどれもが美少女揃いなので1体だけに絞るのは無理!と思われる人も中にはいるかもしれません。

ですがご安心ください!FuDollはヘッド単品のみも購入が可能なので気に入ったヘッドをいくらでも所持する事ができます。

ヘッド単品の値段は約8万円となります。また気を付けないといけない事はボディと肌の色を合わせる必要があるという事です。

FuDollは肌色を白色か小麦色のどちらかを設定できますが、1体目を小麦色の女の子で購入して追加ヘッドの肌は白色にしよう!と決めても顔と身体の色が合わないのでアンバランスとなってしまいます。

またヘッドの接続はM16ボルトを使用してるので他のメーカーのラブドールのボディにも付けれることは可能ですが、やはり他のメーカーの体型も規格が若干、違うので違和感のある見た目になってしまうことだってあると思います。

そこだけに気を付けてFuDollのヘッドを選びましょう。

その他の色々なオプション設定

体型やヘッドの選択が楽しいFuDollですが、他にも色々なオプションが用意されているのも魅力です。

他にどんなカスタマイズができるのかを簡単に紹介していきます。

植毛機能

通常ラブドールのヘッドはスキンヘッドとなっていて、そこからウィッグを被せたりしますがFuDollでは植毛が可能となっています。

髪の毛は人口毛髪と実際の女性の髪の毛を使用した天然毛髪の2種類があります。

別途料金が発生して人口毛髪より天然毛髪の方が若干お高いです。

リアルボディメイク

ラブドールの肌をより人間の女性へ近づけるリアルボディメイクにも対応しています。

これを選択すると実際の女性の肌みたいなうっすらと透けた血管や肌質を再現してくれます。

近くで見れば見るほど本物の女性と錯覚してしまうほどリアルに感じると思います。

参考程度に私のラブドールに施されたリアルボディメイクを載せておきます。
(多分パソコンよりスマホなどで画像を拡大した方が分かりやすいかもしれません)

音声機能と体温機能

音声機能はラブドールでオナニーする時にドールの体内に内蔵されたスピーカーからアンアンと喘ぎ声が再生される機能です。

FuDollの音声機能については詳しく書かれていなかったので詳細は不明ですが音声機能のスイッチを入れて各部位に内蔵されたセンサーを触ると感知して喘ぎ声を発する機能だったり、単純にスイッチを入れただけで喘ぎ声が再生され続ける機能など色々とあります。

個人的に喘ぎ声を発してもラブドールの表情は変わらないので必要ないかなと思っている機能です。

ただ敢えてドールの顔をバッグの体位などで見えなくして音声機能を使えば臨場感が増して興奮するかもしれません。

体温機能はラブドールにUSBなどを繋ぐとラブドールの温度が丁度、人肌程度に温まる機能となります。

ラブドールは基本的に冷たいです。夏場などは問題なく感じますが、冬場などは冷たすぎて触れ合うのを躊躇してしまう事だってあります。

この機能を使うと冬場でも数分待てばほんのりと暖かくなるのでラブドールとの触れ合いがより楽しくなってくる機能となります。

FuDollのおすすめ人気ラブドール集

おまたせしました。ここからはFuDollはどんなラブドールが置いてあるの?と思っている人の為にFuDoll製のラブドールを紹介します。

なおFuDollはヘッドの種類だけで約40種類あるのでこのブログで全て紹介するのは難しいです。
なので各代理販売店で取り扱っている人気のあるFuDollと私個人のお気に入りのFuDollのラブドールを紹介していきます。

Fudoll 環奈 #J008 145cm Aカップ 

このラブドールはFuDollの中でも人気の高い#008ヘッドです。

幼く顔が小さいのでロリ系の体型が定番かと思いますが身長は低いけど胸は大きいロリ巨乳としても似合うのではないでしょうか?

この008ヘッドは他にもメイク違いのバージョンがいくつかあり、同じ顔つきでも違う雰囲気を出していたりします。

総じてFuDollの中でも存在感があるドールかなと思います。

Fudoll 小北 #J032 165cm Fカップ

ヘッドタイプ#32番はFuDollの中でも全体的に大人びた印象を受ける少女です。

全体的に高身長な体型に似合う顔つきかと思います。

おすすめする身長は148㎝~165㎝までの体型です。

美しいロングヘアーが似合いますが他のバージョンの様な金髪なギャル風メイクもとても似合っていると思います。

また花魁風のバージョンのウィッグはこれ掲載画像のままを選択したら島田髷のままのウィッグが貰えるのかが気になります。

またこちらのモデルの身長165㎝はシリコン限定となります。TPEのボディを注文したい場合は160㎝未満の体型を選択してください。
そして165㎝の体型でも軽量化が施されているので、とても動かしやすいです。

Fudoll 小璐 #J024 150cm Bカップ

このドールのヘッド#24は繊細なメイクが魅力的となっています。

ギャル風なメイクでは大人びた雰囲気になり、黒髪ロングヘアーはまだまだ子供な純粋な雰囲気を楽しめるかなと思います。

体型に関しても150㎝ということで、このくらいの身長は等身大サイズでは非常に扱いやすく収納や保管が簡単で難なくポーズなどを取らせやすいという利点があります。

胸もBカップとなっていて、自然なボリューム感を持っておりリアル感と少女的な可愛らしさのバランス感がしっかりと取れています。

初めてラブドールを購入する人にとっても、このくらいの体型でしたら扱いやすく親しみを感じやすいデザイン性であると言えるでしょう。

Fudoll 莎莉(shalli)#J037 161cm Eカップ

ヘッドタイプ#37番はキリっとした目つきのスタイリッシュな顔つきをしています。

こちらも高身長タイプに似合う見た目です。

161㎝はシリコンボディ限定となってしまいますが女性らしい見事なプロモーションです。

FuDollのEカップボディは存在感を強調しながらも自然なラインを描き、全体像はとてもスリムでバランスのとれた体型をしています。

FuDollを迎えるおすすめ代理販売店

FuDollのラブドール達はここで紹介しきれないくらい魅力的な女の子で溢れています。

各ラブドールの代理販売店では数多くのFuDollを取り扱っているので、ここのメーカーが気になっているという人は自分の目で確認してみてもいいでしょう。

そしてラブドールを買う上で『何処の』代理販売店を利用するかは非常に重要な事となります。

この代理販売店の選択を誤ってしまうと正規品ではない偽物が届いたり、最悪なパターンとして支払い後は商品が届かないといったトラブルに巻き込まれてしまうことがあります。

ラブドールを検索すれば分かる事と思いますが、日本ではラブドールの代理販売店が凄く多いです。

さすがに詐欺まがいの代理販売店は極少数ですが、ラブドールを買うにあたってサポートが充実した信頼のあるお店を利用したいというのは当たり前の事だと思います。

ここではFuDollを安心して購入ができる私がおすすめする代理販売店を紹介します。

YourDoll

YourDollは中国が運営するラブドール専用通販サイトです。

主に海外で運営するサイトと日本国内で運営している2つのYourDollがあります。

海外からの評価は凄く高く、世界的なドールコミュニティサイトTHE Doll Forumではいくつかの賞を受賞しています。

FuDoll以外にも様々なラブドールメーカーを数多く取り扱っていますので、他の気になっているメーカーなどもチェックしてみるのもいいかもしれません。

YourDollでのFuDollの取り扱いはそれなりに多く、オプション項目も多いので多彩なカスタマイズ要素があります。

また全てのFuDollの商品はTPEボディかシリコンボディ選択可能です。

定期的にFuDollのキャンペーンなども開催しているので、その時期を狙えば更にお得に購入する事ができます。

KumaDoll

KumaDollは誕生が2017年とラブドールの通販サイト業界では古い部類に入る代理販売店です。

ラブドールのショールームを国内(千葉県と東京)に展示していたりといったユニークなイベントも開催しています。

ラブドールメーカーの取扱数についてもYourDollと同じくらい豊富で、更にYourDollでは取り扱いをしていないTOP-SinoやART-Dollなどのいわゆる高級ラブドールメーカーも多数あります。

FuDollの取り扱いに関してはYourDoll以上にあり、一部は衣装違いの別バージョン等も多数あります。

サポートも手厚く充実しているのでラブドールのリピーターの多い代理販売店です。

OLDoll

OLDollは所在地は愛媛県にありますが本拠地は中国にあるラブドール代理販売店です。

ラブドールブロガーの第一先任者でもある「ぱぺっとぴんく」さんと提供しています。
ぱぺっとぴんくさんはYouTubeでもラブドールの情報を発信しているのでラブドールの事を調べていた人なら知っている方も多いのではないかと思います。

取り扱いメーカーはKumaDollとほぼ一緒ですが、OLDollでしか取り扱いのないオリジナルメーカーが存在します。

OLDollでFuDollを購入するメリットは唯一、ここだけS-TPEを選択できるということです。

S-TPEが何なのか簡単に説明すると通常のTPEよりブリードが少なく、耐久性も高いという特徴があります。

別途料金が発生しますがTPEをS-TPEに切り替える費用は1万と安いので、TPE製のFuDollを購入するのなら是非ともつけておきたいオプションです。

最後に

以上が美少女ラブドールメーカーFuDollの特徴とおすすめラブドールでした。

美少女系やロリ系ラブドールが凄い数が揃っているので、このくらいの年齢層が好きな人にとっては非常に魅力的なメーカーかもしれません。

他にもFuDollと似たコンセプトでラブドールを販売しているメーカーはMomoDollSheDollが当てはまっているのではないでしょうか。

MomoDollもSheDollもロリ系美少女ラブドールメーカーとしては有名です。MomoDollがちょっとだけ安いくらいで後はロリ系というジャンルでは余り変らない立ち位置にいるメーカー達だと思います。

現実では絶対にできない事でもラブドールなら夢を叶えてくれる存在です。

もしロリ系に興味があるのならFuDollをおすすめします。

以上!!

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