今回、KumaToysさんからフィギュア系オナホのMRLSEXDOLL Vixen Voss 71cm キツネ系ケモノ娘 爆乳フィギュアオナホ コスチューム一式付属をご提供して頂きました。
Kuma-Toysの数あるオナホ商品の中でもバツグンに存在感を放ち、その素晴らしき造形から現状でも常に売り上げ上位に位置している人気のオナホです。
私は別にケモナーというほどケモノ娘ちゃんに興奮する性癖はありませんでしたが、こちらの商品を手に取り色々と眺めたり弄り回したりしていく内に「ケモノ娘ちゃんも良いな…」と思い始めた次第であります。
そして当ブログでもいくつかのケモノ系ラブドールやオナホを紹介している記事を書いていますが、あまりこのケモナー向けのドールなどは情報が載っていない気がしていました。
「獣人系が好きなんだけど、実際どうなの?」という声はあるのに、実物レビューがほとんど見当たらないんですよね。
なので今回、KUMA-TOYSさんからサンプル提供のお話をいただいたときに真っ先にこれを選ばせてもらいました。
今回はそんなキツネ系ケモノ娘ちゃんフィギュアオナホの魅力を皆さんにお伝えできればいいなと思います。
Kuma-Toysさんの紹介記事はコチラ



MRLSEXDOLL Vixen Voss スペック確認
MRLSEXDOLL Vixen Voss、正式名称は「【生産わずか5日】MRLSEXDOLL Vixen Voss 71cm キツネ系ケモノ娘 爆乳フィギュアオナホ コスチューム一式付属」となります。

| 材質 | シリコン |
| 身長 | 71㎝ |
| 体重 | 7.65㎏ |
| スリーサイズ | 46㎝・27㎝・53㎝ |
| ヴァギナ深さ | 16.5㎝ |
| Kuma-Toys商品ページはコチラから | |
生産しているのはMRLSexDollというメーカーで他のオナホメーカーと違って、色々と奇天烈な見た目個性的な見た目をしたオナホを沢山提供しています。
価格は2026-08-16時点のものです。最新の価格は各販売店サイトでご覧いただけます。
そんな超個性的な見た目をしたMRLSexDollの中ではこのVixen Vossちゃん、割と獣人としては正統系な見た目をした珍しいタイプのフィギュアオナホとなってますね。
他と比べると価格も少しだけ高額となっていますが素材はシリコンを使用しており、骨格も全身に埋め込まれているので手足の関節の可動も可能なのでこれはもうフィギュアオナホというよりもミニラブドールと言ったほうがいいかもしれません。
商品の梱包&開封
商品自体はKuma-Toysさんと打ち合わせして大体、一ヵ月しないくらいの期間で到着しました。
購入ではなく提供されたという違いはありますが、MRLSexDoll側にKuma-Toysさんが商品を発注して送られてきたので実際に購入してから到着する期間も違いはないと思うので、購入から約一ヵ月で届くと考えていいと思います。
そして到着したVixen Vossちゃんがコチラとなります。

もう8月なんだからコタツ片付けろっていう言葉が聞こえてきそうですが、その内に片付けるから許して。
そして意外と箱がでかい。70㎝くらいのドールだからもっとコンパクトだろうと思ってたけど予想を裏切られました。
流石に等身大サイズのラブドールほど手間は掛かりませんが開封する際はある程度のスペースを確保しておいたほうがよさそうです。

箱を開けたらまた箱。
この黒い箱に本体が入っているんでしょう。慎重に取り出していきます。

ご開封。胴体はタオルに包まれており、ビニール袋の中に入っている薄っすらと見えるピンク色の物体が頭部となります。
というか、梱包材は下側に敷いているけど上側は何も保護はしていないのね。

尻尾と尻と胸がデカい。
全長は小さいとはいえ、これは中々の迫力があります。

あと本体を包んでいたタオルですが、MRLのロゴも記載されていました。
バスタオルくらいの大き目のサイズですが吸収性はあまりなさそうなのでタオルとしての使い道は厳しそう。
このキツネちゃんドールを保管する際に再び、包ませるための保管用として使う方がいいかもしれません。
付属品
本体以外に付属していた品物です。合計で4つほど付属品がありました。

画像の一番右側が本体の取扱い説明書ですね。中身を見ても中国語及び英語なのでぶっちゃけ、よく分からなかったです。

なのでAIに翻訳してもらいました。本当に世の中、便利になりましたね。


要は普通のラブドール同様、ベビーパウダーとかを定期的に塗って乾燥した部屋で保管しておいてね!骨格は本来、凄く大きく広げることができるけど、無理に広げたらシリコンが裂けるから推奨可動域内の範囲で動かしてね!ということですね。

黒い袋には小さな六角レンジのみが入っていました。これは多分ですがオプションで専用のスタンドも購入することができるので、それに固定させるための道具だと思います。
私が提供されたものはスタンドは同梱されていないので、今の所は使い道はありません。

衣装はブラとパンツ、腕カバーと脚カバーみたいなやつ、謎の白い輪っか、乳バンド、革のジャンパーが付属されます。
革ジャンは結構、本格的で凄く丈夫そうな造りとなっているので驚きました。
白い輪っかは宣伝用の画像みるかぎり、首に巻くのかな?
後で着させてみましょう。
ボディの詳細

ボディは7.65kg。四捨五入して約8kgほどなので軽く持ち上げる事ができました。
各部位の関節部分もそれほど固くなく、難なく曲げたり伸ばしたりできます。

お腹には謎の模様(淫紋?)が浮かび上がっています。
塗装されていないので、ちょっと分かりにくい…。

肉球とMRLSexDoll渾身の陥没乳首。
手は肉球仕様になっています。
というより手のひら全体がシリコンでできています。 中に金属の骨格は埋め込まれていません。
だから触るとぷにぷにと柔らかく、押すとしっかり沈み込みます。
肉球部分だけが柔らかいのではなく、手のひらまるごとが柔らかいという感じです。
当然、骨格がないので指先など曲げ伸ばしたりすることはできませんので造形された形そのままを楽しむタイプとなります。
陥没乳首については、やっぱり個性派メーカーのMRLSexDollといった所。普通の乳首として終わるはずがなく、ケモノ+陥没乳首と属性をこれでもかと捻じ込んでくるのが面白い特徴かなと思います。
ちなみに色々と乳首を弄り回したりしましたけど、陥没した乳首が浮き出てくるようなギミックは残念ながら搭載されていませんでした。


足の部分です。
黒い毛並みの足に鮮やかなピンク色をした肉球。指の一つひとつにも小さめの肉球が取り付けられていて、かかとに向かってグラデーションも入っています。実物で見ると想像以上に細かく造りこまれています。
足の甲側にはしっかりと毛並みの質感も彫り込まれていて、艶のある黒色で塗られてるのに光の当たり方で毛の流れも浮かびあがるような造りです。
足の爪も1本ずつ造られていて根本から先に向かって細くなっています。爪もシリコンだから刺さっても痛くはありませんので安心です。
肉球そのものは手のひら同様に柔らかい感触をしています。
押すと沈んで離すと戻る。ただ足の方が接地面が広く、大きいので押した時の感触は手のひらよりも強いですね。
肉球感を味わいたいのなら手ではなく、足裏の肉球を堪能しましょう。
肉球の柔らかさも多分、おっぱいの次に柔らかいんじゃないかなと思います。胸よりも固くて、尻よりは柔らかい感触です。この感触はちょっと癖になる柔らかさでプニプニが気持ちいいです。

ドデカい尻尾。尻尾もシリコン製なのでずっしりとした重みがあって、本体とは別に存在感を主張してきています。
非常に大きく可愛らしいのですが、脚を動かそうとするとこの尻尾が邪魔をしてきます。お尻のすぐ後ろに大質量が居座っているので、脚を開脚したい時にあお向けにして動かすことができません。
可愛さと引き換えに、取り回し性が少し犠牲になってしまっています。

尻尾は内部にワイヤーも埋め込まれているのか、多少の角度調整も可能となっています。
ただ前後の可動は大きい範囲で動かせますが、左右の可動は少し苦手なのかあまり動かすことはできません。(先端がちょこっとだけ左右に曲げれる程度)
他の部位の感触比較
こちらのドールは全身シリコンしか使用していませんが、やはり身体の部位によって硬かったり柔らかかったりと硬度が違います。
当然ながら胸が一番柔らかくて気持ちの良い感触ですが、以外にもお尻は結構硬いです。尻尾もお尻と同じくらいの硬さの感触がします。
ヘッドの詳細

ビニール開封前と開封後の様子。よく見たら左右の目の大きさが違っているんですねコレ。
口の部分は開くことができないみたいです。

ヘッドとボディのはめ込み方法もカチッと音がするまで軽く押し込んで、外す時も引っ張れば簡単に外すことができます。

瞳は付けまつ毛を取り付けています。しっかりと固定されていますが、頭を触れる時はまつ毛が傷つかないように目の周辺以外を触る必要があります。
装着してみました

爆乳ムチムチボディのケモ耳キツネ系お姉さんの完成です。
見た目は完全にKuma-Toysの製品ページ画像そのまんま。こういった商品を通販で買うのに一番怖いのが画像と実物では見た目や雰囲気が違っていたというパターンです。
特にラブドールなんかは撮影の照明やフォト修正で盛られていることも多く、実際に見たときに思ってたのと違う…といった事がよくあります。
でも、この娘に関しては画像で見た雰囲気やイメージそのままだったので、製品ページを見て「これ良いな」と思った人なら確実に期待に応えてくれるフィギュア系オナホだと思います。


髪の毛やケモ耳の部分もウィッグや付け耳ではなく、シリコンで製作されています。固定されているので他のウィッグなど付け替えて違う雰囲気を楽しむ…といった遊び方はできません。

脚を伸ばした全身ポーズ。こうしてみるとキツネ娘ちゃん脚短い…?
あとお尻の大きな尻尾が支えとなって、立たせた姿勢も意外と安定します。脚の関節を動かしたりする時は少しやりづらいと思った尻尾にもこんな使い道があったとは!
オナホとしての性能は?
非常にドスケベクオリティの高い見た目したキツネ娘ちゃんですが、この娘はフィギュア系オナホでエッチな事を楽しむために作られた代物です。
オナホとしての使用感や使い心地はどうなのかを色々と見ていきたいと思います。
ホール部分

ホールの深さは約16㎝なので、よっぽどデカいものをお持ちの方以外では余裕を持って使う事ができると思います。
むしろ余裕がありすぎて、奥まで届かないという人もいるかもしれません。
ただこれは欠点ではなく、この手のフィギュアオナホでは深さに余裕がある方が扱いやすいです。浅いと動かせる幅が狭くて窮屈になりますし、勢い余って壊す原因にもなります。
深さに余裕があるということは自分のペースで使えるということでもあります。

両脚の可動範囲も広く動かすことができます。ただし取扱い説明書に記載してましたけど推奨可動範囲がありますので無理して曲げないようにしましょう(取説によるとふとももは45度角度くらいらしいです)
実際にはもっと開きそうな手応えがあるので、ついまだいける!と力を入れたくなるんですが、そこで止めておくのが長持ちの秘訣です。
シリコンは急に裂けたりはしませんが強烈な力をかけ続けると内部の付け根に負担が溜まります。

ホールの内部。私はオナホの構造には詳しくないので何とも言えないのですが、MRLSexDollはオナホに特化した商品を販売してきているメーカーですので変な作りにはなっていないだろうという安心感はあります。
実際に使ってみた感想としては刺激は強すぎず弱すぎず。
ヒダやザラつきで攻めてくるタイプではなく、全体でじんわり包んでくる系でした。刺激の強さを求める人には物足りないかもしれませんが、長く使うならこのくらいが疲れなくていいのかもしれません。
専門的な分析はできませんが体感としてはそういう方向性の商品かなと思います。
動画だと少し分かりにくいかもしれませんが、押した部分がしっかり沈み込んで離すとゆっくり戻ってきます。
このゆっくり戻る感じがシリコンならではの弾力性です。安いTPE素材だとパンと弾き返してくる感触になるんですが、こちらは押し返しが穏やかです。

胸もデカくて乳圧も高いので挟んでパイスリなんかもすることも可能です。
オナホとして思ったこと
まず残念と思った箇所は尻尾が大きすぎて仰向けにさせることができないという点です。
その為プレイできる姿勢がある程度、限定されてしまいます。
基本はバッグか駅弁みたいなスタイルでプレイすることになるのではないでしょうか。それか机などの端に背中側を置いて尻尾が机などに干渉しないようにするといった工夫をしてみてもいいと思います。
重量も7.5kgと重たくはないですが、普通のオナホやオナニーみたいに腕の力だけで使用するとかなり腕が疲れてしまうので、このキツネちゃんオナホは腰を動かして楽しむタイプのオナホとなります。
ですので、どうやって姿勢を安定させてオナホとして使うようにするかを考える必要があります。
自分が試して一番、安定したのはベッドの端に背中側を出して寝かせる方法でした。
尻尾がベッドの外に垂れるので干渉しませんし、腰の高さもちょうどよくなります。クッションを挟んで角度や腰の高さなどを調整すると、さらに使いやすくなります。
尻尾さえどうにかなれば姿勢の自由度は一気に上がります。 逆に言えば、そこを解決しないままだと使い勝手はかなり制限されます。
オナホ洗浄
ここまで散々触って押して眺めてきたわけですが、問題はこの後。
オナホ、ラブドールともに共通の課題でもある洗浄です。
洗う際は頭を外してジョイント部分が濡れないようにする必要があります。

とりあえず何でもいいので頭のジョイントを水に濡れないように保護しときましょう。
私は普段から使用しているニトリル手袋をゴムで巻き付けて防水しています。

普通のアパート、マンションの洗面所では洗えない事もないけど、70㎝はやっぱ少し大きくてうまく洗えなかったりするので風呂場に持って行ったほうが洗いやすいかもしれません。
またホールが16㎝と深いので奥側の汚れが落ちていないというのはよくあるので、しっかり奥側に指を突っ込んで粘りなどがないかもしっかり確認してください。
最後に洗い終わったらタオルで水気を拭いて付属していた珪藻土スティックをホールに突っ込んで乾燥するのを待ちます。
フィギュアとしてのクオリティ
見た目も非常に完成度が高いのでオナホ目的ではなく、フィギュア的な目的での購入もおすすめです。
肉球は指の一本ずつまで独立して造形され、足の甲には毛並みの流れが彫り込まれていて、尻尾はピンクから黒へのグラデーションで塗り分けられている。
どれもオナホとしての性能には一切関係のない部分です。
18禁の商品なので堂々と飾れる代物ではありませんが、「使わないときは押し入れに封印」ではなく見えるところに置いておきたくなるタイプであるのは確かです。
ケモノ娘のフィギュアが欲しい、でも市販のフィギュアでは物足りない。
そういう人にとっては実用性を抜きにしても選択肢に入ってくる商品だと思います。

フィギュアとして飾らせるなら全裸より何か着ていたほうがいいよね、という事で付属されてる服を着用させてみました。
革ジャンはカッコいいのだけれど、これは袖が小さいくてキツキツなので着用させるのが大変でした。あと革ジャン着させたら腕カバーみたいなのは着用できません。
個人的に革ジャンは着させるのも脱がせるのも時間掛かるから腕カバーのバージョンに落ち着きそうです。
それ以外のブラやパンツ、靴下っぽいのは女性用の服に疎い自分でも簡単に着用させることができました。
フィギュアとして思ったこと
フィギュアとして部屋に飾っておきたいという場合、どのようにして置いておくかという話ですが立たせて置いておきたいという場合は専用のスタンド(8000円)も一緒に購入しておいたほうがいいと思います。
尻尾が大きくて壁に寄りかからせても立たせることは可能ですが、それでもやっぱり触れたり何かと接触したりするとグラグラしてすぐに倒れてしまいます。
少し高い位置に置いてあったりして、倒れてしまったら確実に破損してしまうので絶対にスタンドは購入しておきましょう。
私としては座らせた姿勢で飾らせるのをおすすめ致します。
というのも、尻尾すごく大きいので重心がお尻と尻尾側に偏るので座らせた状態が非常に安定します。

これ尻尾がない普通のドールとかだったら座らせる姿勢をする時は身体のバランスを考えないと前方に倒れてしまったりするのですが大きい尻尾があるおかげで多少、身体全体のバランスが整ってなくても姿勢を維持することができます。
お尻部分も硬めなので長期間、座る姿勢をさせていてもシリコンが圧力で潰れるという事もないと思います。
専用スタンドを別途、購入する必要もありませんのでまずは座らせて飾ってみるところから始めてみてはいかがでしょうか。
まさかオナホとしては少し扱いにくかった尻尾部分が、フィギュアとしてなら凄く有用になるとは思いませんでした。
同じパーツが使い方次第で欠点にも長所にもなる。この尻尾をどう扱うかが、キツネちゃんと長く付き合うコツなのかもしれません。
KumaToysとまとめ
以上がフィギュアオナホのVixen Vossちゃんを色々と触りまくった感想となります。
このフィギュアオナホはKumaToys内のMRLSexDollページで取り扱っていて、現在は10%オフの対象商品となっております。

もうすぐ8月は終わってしまいますが、それ以降でも当ブログの限定クーポンを活用すると少しだけ安く購入することができます。
クーポンコード: dollmezon
特典内容: 10万円以上の商品を購入した場合、5,000円引き
適用方法: カートに入れる➡注文時の欄にクーポンコード入力
KumaToysでは他にも色々とユニークなオナホやトルソードールがあるので、是非ともサイトを訪れてご覧になられていってください。
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価格は2026-08-19時点のものです。最新の価格は各販売店サイトでご覧いただけます。
まとめ
このキツネちゃん、オナホとして買うかフィギュアとして買うかで評価が変わります。
オナホとしての使い勝手は万能ではないのかもしれません。
尻尾が大きすぎて仰向けにできないので姿勢が限定されますし、7.65kgという重さもあって腕だけで使うと疲れます。置き場所を決めて、姿勢を作って、という段取りが必要になるタイプです。
ですがフィギュアとして見ると評価が一気に反転します。
そして何より製品ページの画像そのままの姿で届きます。
通販で一番怖い「思ってたのと違う」がないというのは、この価格帯の商品では大きな安心材料です。
なので、こういう人におすすめです。
ケモノ娘が好きで市販のフィギュアでは物足りない人。
造形をじっくり眺めて楽しみたい人。
置き場所と手入れの手間を許容できる人。
冒頭でも書きましたが、私は元々ケモナーというほどの性癖はありませんでした。
それがこの子を触って、眺めて、服を着せて、肉球をぷにぷにしているうちに気づけば「ケモノ娘ちゃんも良いな…」と思うようになっていたわけです。
性癖というのは後から生えてくるものという訳です。
もしこの記事を読んで少しでも気になった方は、そのまま沼に足を踏み入れてみてください。
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